地図の上で A と B のピンを左右に動かしてみよう。経度差・時差・それぞれの現地時刻が変わります。地図の上の帯は各時間帯の「いまの時刻」、暗い部分は夜です。
地図の2地点の経度から、時差や時刻を計算しよう。答え合わせをすると、地図に時間帯と昼夜が表示され、計算の手順も確かめられます。
ピン(縦の線)をドラッグするか、地図をタップすると近いほうのピンが動きます。
問題の2地点です。答え合わせをすると、時間帯ごとの時刻と昼夜が表示されます。
ポイント:地球は24時間で360°回ります。360 ÷ 24 = 15°で1時間。東にある地点ほど時刻が進んでいます。