地学|月の満ち欠け・金星の見え方ラボ
中学地学 / 月と金星の見え方

地学|月の満ち欠け・金星の見え方ラボ

宇宙から見た図で月や金星を動かして、地球からの見え方を確かめよう。時刻を変えると、観察者から見た空のようすも変わります。

図を見て、月や金星の見え方を考えよう。答え合わせをすると、地球から見た形と、観察者から見た空のようすが表示されます。

天体
レベル

宇宙から見た図(北極星側から見る)

月をドラッグするか、軌道の近くをタップして動かそう。地球の上の人が観察者、まっすぐな線が地平線です(地球の外向きが南)。

金星をドラッグするか、軌道の近くをタップして動かそう。地球を止めてかいた図で、矢印は地球から見た金星の動く向きです。

観察する時間帯

地球から見た月の形

観察者から見た南の空

月の満ち欠けのポイント

金星の見え方のポイント

月金星
満ち欠けする(満月のように円形になる)する(円形の金星は見られない)
見かけの大きさあまり変わらない大きく変わる
見える方角東から南、西の空まで西の空か東の空だけ
真夜中見えることがある見えない

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